きゃらまな

『人気キャラから学ぶ恋愛テクニック』として漫画・アニメなど、キャラクターの性格を独自の視点から分析。恋愛テクニックの参考にして下さいm(__)m

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    タグ:男女

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    本日は男子も女子もワクワク!!バレンタインデーです。

    チョコ、お菓子、プレゼント

    好きな人に渡せたかな?

    好きな人に貰えたかな?

    渡せた人も渡せなかった人も、貰った人も貰えなかった人も

    今日だけが特別じゃなくて明日も明後日も自分の特別な日にすればバレンタインより素敵な日になるよ。

    毎日が幸せなんてない。

    毎日が不幸なこともない。

    色々巡って人生だから、今日辛い人は明日よくなるように、今幸せな人は気を抜かずに。

    これから二度とこない2014年の2月14日

    二度とこない今を後悔で塗らないように選択していきましょう。

     

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    いつの時代もある一定の頻度で話題に上がる男女の友情のあるなしの話

    雑談や飲み会の話題で男女の友情のあるなしでヒートアップした経験はあるでしょうか?

    ここで結果から先に話すと人によりけりという結果が妥当な答えだと私は考えます。


    私の考えをこれから書いていこうと思いますのでフラットな気持ちで読み進めてください。



    そもそも友情とは何なのか、何をもって友達と呼ぶのかの定義をここでハッキリさせておこうと思います。

    友情とは愛情という括りのなかのひとつで誰かを思う情のこと、 友達とは性的関係を伴わない気心許せる他人としましょう。

    性的関係を伴わないと表現しましたが厳密にはあっても友情は成立してしまうのが難しいところです。




    まず同性間での友情は基本的に恋に発展することは例外を除きありません。

    しかし、異性間の友情は恋に発展することがあります。

    ここが男女の友情が成立するしないでもめる論点のひとつになります。

    成立しないという人は恋に発展するならそれは友情ではないと捉えます。

    成立するという人は発展までは友情という見方をしています。



    この時点で二つの意見がまとまることはないのです。

    どこまでのスパンで見ているのかというのがこの二つの違いですね。



    一方は友情はいつまでもあるという考え方、もう一方は友情は終わるかもしれないという考え方。

    私の意見としては後者なのですが、そもそも絶交なんて言葉がある時点で友情は必ずしも永遠ではないのです。



    前者の人の意見を真に受け取ると異性は全て性的対象になるということになりますが、こいつないなって思う異性は誰しもがいるはずです。

    もし、成立しないとそれでも言うのならその人はかなり飢えているのでしょう。

    異性を異性と見てしまえば友情にはならないのかもしれません。

    しかし、同性異性を意識しない人間関係があったほうが私は楽しいと思います。



    性別で人を判断するのではなくその人個人で人を判断すれば男女の友情のあるなしについて意見を振ることはなくなるのではないでしょうか。

    人対人の関係性を男や女、年齢や国籍などの大きな括りで判断すると生まなくてもいい軋轢を生みかねないのでもう少し掘り下げて考えれるようにするのがいいのではないでしょうか。


     

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    人は年齢を重ねていくと守備範囲が大きく変わります。

    そこで今回は男性と女性の変わり方の傾向について書いていこうと思います。


    まず男性は年齢が上がればストライクゾーンが確実に広がります。

    男性は若い時ほど外見で判断する傾向があり、中身のない女性でも顔さえよければいいという思考が働きます。

    しかし年齢を重ね外見に対する基準が低くなり中身も重要視しだします。

    そこで気をつけなければいけないことは外見に対する評価が下がるスピードと内面に対する評価の上がるスピードは一定ではなく、内面の評価の付きの上がり方の方が緩やかなのです。

    そして年齢を重ねると加点として若さが加わってくるので女性に対する評価が甘くなりがちなのです。

    対して女性はまた違う価値観を持っていて、若い頃ほど男性を判断する基準が少なくばらつきも多岐にわたります。

     顔、性格、身体能力などが若い頃の判断基準の大半でしょう。

    小学生くらいだとほぼ身体能力なんてことも多いかもしれません。

    しかし年齢を重ねれば判断する項目が増えていきます。

    その最たるものが【経済力】ですね。

    一昔前は3Kと呼ばれる判断基準が女性にはありました。

    高学歴、高身長、高収入です。

    あとは優しさだったり人付き合いの上手さだったりもあるでしょう。

    最近はそういう貪欲さも減ってきたと世間では言われますがそれでも男性と比べると貪欲なのが女性には見られる傾向です。

    ここまでで男性と女性は判断の仕方が違うというのがお解りいただけたかと思います。

    ざっくり言うと男性を加点方式、女性は減点方式ということになります。

    年齢を重ねればどちらも点数は入りやすくなります。

    ということは突き詰めれば男性は誰でもオッケー、女性は誰もムリということになってしまいます。

    これは極端な話ですが、あながち遠い話でもありません。

    リアルな話をすると女性の方が寿命が長いのに恋愛においては寿命が短いということになってしまいます。

    しかしこれは相手にされないというのではなく、女性自身がそういう感情が年齢とともに薄くなっていくのも一つの要因なのではないかと考えています。

    なぜならなぜ恋愛をするのかという問いには本能だからということになり、本能とは子孫を残すことであり、すなわち生理が止まれば本能的な恋愛は必要なくなってしまう訳です。

    しかし本能に従順なだけが人間ではないので感情の恋愛も存在します。

    それが同性愛や友愛の本能では説明しきれない部分です。

    感情の愛は年齢によって変わることのないある種の永遠の愛です。

    本能だけの恋愛をせず感情の愛も取り入れれば永遠の愛の誓いも幻ではなくなるでしょう。


    ps

    同性愛についてもいつかテーマに書かせていただきたいと思います。

    それでわまたいつか…
     

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